エディット・ピアフ

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先日LA VIE EN ROSE エディット・ピアフ 愛の賛歌を観て参りました。

ピアフの名曲愛の賛歌<あなたが愛してくれるならば世の中なんてどうでもいい。愛してくれるならなんでもします・・・>はピアフの生涯の大恋愛ボクサーのマルセル・セルダンの為に作った曲でしたが彼はピアフに会いに来る途中、飛行機が墜落して聴き事はできませんでした。

映画では往年の名曲がどのように作られたかドラマテックに描かれています。

彼女の人生において「恋」こそが最大のエネルギー源でした。

そして、アメリカの公演の後の食事のシーンではサンテミリオンの赤ワインアンジェラスが出てきます。
その他にも様々なシーンでシャンパーニュが開けられます。

もうすぐボジュレーヌーボーの季節です。
今年は、ピアフとボジョレーを楽しむ会と云うテーマで
アコーディニスト<いわつなおこ>さんにお願い致しました。

11月15日(木)でございます。
詳細が決まりましたらまた連絡致します。

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