ジョージアワイン マスタークラス

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大橋健一MWと
石田博さんがいらして
ジュージアワインセミナーが
福岡で開催されました。

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<ジョージアワインとは>
*ワイン発祥の地
 BD6000年からワインが造られています

*土着品種の宝庫である
 525の品種が存在しますが
 まずは、この3つを覚えましょう🎶
 ルカツテリ (白)爽やか
 ムツバネ  (白)華やか
 サベラビ (赤)しっかり
 日本の甲州のジョージアから来ているのではといわれています。

*伝統的な手法、クヴェヴリ(アンフォラ)で作ったワインが
ユネスコの世界文化遺産に登録されています。
 クヴェヴリの中はセラミックで1238度の高温で焼かれて
 蝋でコーティングされています。

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スープラという飲み会では、
写真のような陶器の器が使われます。

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いつか、世界遺産の和食と
ジョージアワインのペアリングを
開催したいと思っております。

★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

アミール・カーン主演 ダンガル

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インド映画を好きになった
きっかけは、
アミール・カーンンの
「きっとうまくいく」を見てからでした。

今回、彼の主演映画は
インド初の
女性レスリング姉妹の話。

父親の厳しさと
その裏にある
あたたかい愛情に
涙しました。

140分があっという間に感じられる
インド映画でした。

ゴールデンウィーク、
ラタフィアは休まず営業しております。


★ラタフィア
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日本ワイン

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山梨県で
1999年から作られている
ボーペイサージュ。

標高800mの津金に畑があります。

2002年に山梨県で
このワインを頂き、
「なんて素晴らしワインが山梨県にあるのだろう!」
と感動して、
すぐに購入しました。

畑は耕かさず
除草剤も使いません。
酵母は野生酵母で、補糖なしです。

今回は、ハーフボトルの入荷もございますよ。


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春のワイン講座

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アンスティチュフランセのワイン講座がございました。

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次回は、5月8日 火曜日です。



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フランスの友人と糸島散策

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ボルドー在住の
友人家族と
糸島散策。

しみずで
お寿司ランチを頂きました。

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糸島の地魚の握り寿し。

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そして、実家の
オーガニック農園で
野菜の収穫。

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海で思いっきり走って、

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酒蔵を案内しました。


あっという間の
6時間・・・

次はボルドーで再会しましょうね🎶


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千翠

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茶席の様な空間でいただく
千翠の和食。

筍の揚げ物から始まり、
繊細な味わいの椀物、
せりと雲丹、
エビのわらび、
お刺身、
土鍋ご飯に車庫の醤油漬け等・・・

春の食材を堪能しました。


★千翠
 福岡市中央区薬院3-7-1-2F

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ラタフィアでの生演奏

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ラタフィアで
演奏会がございました。

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20名様のご来店、
テーブルを一つ外に出して、
リトルマーメードを
着席で聞いて頂きました。


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ナマステ 福岡 2018

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福岡の中央公園で開催中の
ナマステ・福岡で
インド仲間に会いました。

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バナナの葉に包まれた
スリランカ料理や、

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ワナッカムの
南インド料理を堪能しました。

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2日目は、
ワンギバスという茄子と豆の炊き込みご飯。
赤坂のポラポラ食堂の南インド料理です。
沢山のカシューナッツが散りばめられています。
おかわり!といいたくなる1皿でした。

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焼きたてのナンに誘われて
ダール、(レンズ豆のカレー)も頂きました。

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そして、サリーの着付けをして頂きました。
タージマハルに居るようでしょ?

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私の両端のお二人は
インド在住なんですよ。

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インド舞踊も素敵でした。

インドのバイクタクシー、
リキシャも販売されていました。
75万円。
高速道路も走れて、
リッター15 Kmだそうです。

インドに浸った2日間でした。

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ボルドーから友人が

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ボルドーでレストランを経営してくれている
友人家族が、遊びにきてくれました。

そして、別府のワインショップ、
サリュー・シェ・クドウに伺いました。

今度は、私がボルドーに食事に行きますね!

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風土市とネパールフェスティバルに

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5月3日にラタフィアで
南インド料理を作ってくださる
ワナッカムのカレーを食べに
風土市に伺いました。

ゴアのポピーシードのカレー・ベジタブルシャクティー、
ムングダールとキャベツのカレークトゥー、
ごぼうのピクルス、
人参のココナッツ風味。

ワインに合いそうな味わいでした。

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会場は、お寺です。
専立寺では、あまちゃの振る舞いもございました。

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大分県で自然と調和した暮らしをされている、
アマヤマ草庵の
草木染(茜)のチュニックを購入しました。
ネパールの手紡ぎのヘンプコットンです。

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糸島・みのり庵のホットココアで一息・・・

ひるねこのベジ弁当、わかまつ農園の甘夏、
中津の自然栽培の米を買い、ニシドさんで
コートのお直しをお願いしました。

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そして、ネパールフェスティバルが開催されている
中央公園に移動。

セル・ロッティという
お祝いの料理を頂きました。

初めてのチャレンジ!
美味しかったですよ。

米粉の少し甘いもっちりドーナツに
ちょっと辛めの茶色いひよこ豆と
玉ねぎのヨーグルト和えが添えられています。
本来はお菓子として食べられるようです。

ネパールは4月14日が新年だったそうです。

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そして、ネパールといえば、モモ。
小籠包のような包み餃子です。
赤いソースはピリ辛。
セクワハウスのモモ、美味しかったです。

いつか、ネパール料理にも
ワインを合わせたイベントを開催したいです🎶

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マルクテンペとの再会

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フランス・アルザスより
マルクテンペ氏が福岡にいらっしゃいました。

1993年にドメーヌを立ち上げ、
93年からビオロジック、
95年からビオディナミに変更しました。

土地の個性、生きている大地を表現する為、
葡萄の根を深くはらせる為に
ビオディナミ農法を実践しています。

例えば、牛の角に、牛の糞を入れ9ヶ月間
畑で熟成させ、
1時間攪拌して
1haに4本分の角に入った糞を巻きます。

肥料を与えるという考え方ではなく、
畑を活性化させる為の作業です。

また、畑では、葡萄の木の剪定はしません。
(昨年訪れたマダムルロワの畑もそうでした)
葡萄のツタを切らないことで葡萄の粒が水っぽくなるのを
防ぐそうです。

マロラクティック発酵について
質問しました・・・

自然に行われているようですが、
アルザスの葡萄についた
リンゴ酸は、太陽の光によって
減少される為、
MLF由来の香りは感じにくいとのことでした。

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平尾のワインバーシゴーニュの
アルザス料理とのペアリグを楽しみました。

1・クラマン・ダルザス     (2年間の瓶熟成)
2・ピノブラン ツェンベルグ 2015
3・リースリング 2015
4・ピノグリ ルェンベルグ 2015
5・アルザスグランクリュ シュナンブール GC 2010 (6年間もの新樽熟成)
6・ゲヴェルツトラミネール ツェレンベルフ 2013 (コルクはマンブール 格下げでリリース)
7・ゲヴェルツトラミネール フルシュランチュム GC 2012
8・ゲヴェルツトタミネール マンブール GC 2015

アルザスワインにあるペトロール香が
最近のアルザスでは見つけにくいです。
マルクテンペ氏曰く、ペトロール香があるのは欠点で
葡萄の熟度が悪いと出るそうです。

とても勉強になった2時間でした。


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薬剤師のチョコレート

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フランス国王ルイ16世の王室薬剤師
スルピスドゥボーヴ(1757-1836)が
フランス革命後の1800年、パリの左岸に
チョコレートショップを開きました。

"Utile Dulci"(美味しくて健康に良い)

カカオ豆の生産、厳選、焙煎までも自社で行い、
主原料にカカオマス、ココアバター、
甘さはサトウキビ(甘蔗糖)や蜂蜜などの自然の原料等で作られます。

ずっと食べてみたかったショコラを頂きました。

6月24日から9泊で
フランス研修旅行に行って参ります。


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南アフリカワイン

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南アフリカワインのセミナーに伺いました。

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クラヴァン・ワインズとA.A.バーデンホーストから
お二人の生産者がいらして
エキサイティングな南アフリカワイン事情を話して頂きました。

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クラヴァンの当主ミックは、
オーストラリアの大学で醸造を学び
世界中を渡り歩き、奥様の実家のステーンボッシュで
2014年からワイン造りを始めたそうです。
優しくて旨みのある味わいでした。

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アディ・バーデンホーストは
2008年スワートランドのパーデバーグ地区に設立されたワイナリーです。
レストランを併設していた時期もあったそうで、
蔵には高級なエスプレッソマシーンがあります。
ミネラル感が見事に表現されたワインでした。
現在、近くの植物を採取して
昔作られていたベルモットを再現しているそうです。


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春のワイン講座が始まりました

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新年度のワイン講座が始まりました。

ずっと通ってくださってる方、
新たにご参加される方、
今回は8名様のご参加でした。

なんと!小学生からお世話になっている
眼科の先生もご参加くださいました。
久しぶりの再会に、嬉しくて思わず抱き合ってました!!!

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ワインはミネラル感がわかりやすい
クラッシクなタイプのシャブリ等を準備しました。

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AOPチーズについての話もありました。

次回は4月24日 火曜日 19時からです。

会費:5000円 どなた様もご参加できます🎶


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マクロビオティックの料理教室

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黒豆玄米ごはん
海藻と切り干し大根のサラダ
時雨味噌と米粉麺
切り干し大根の戻し汁のスープ
米飴で甘くしたホールバー

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五行(木・火・土・金・水)について学びました。

春は芽吹きの季節。
「木」は春で、
春には肝臓と胆のうの手当てをすると良いそうです。
たんぽぽコーヒーは
上に行くエネルギーなので、
春に飲むと良いそうで
早速、たんぽぽコーヒーを購入しました。

当店ラタフィアでも
たんぽぽコーヒーお出ししていますよ。


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ニコーラで

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大名のイタリア料理
「ニコーラ」に
スペイン在住の靴デザイナー
Megumi occhi  さんがいらして
販売会がありました。

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めぐみさんの靴やバックを眺めながら、
ニコーラのパスタランチを頂きました。
たくさんのサラダ、3種類から選べるパスタ、
デザートがついて1000円!
素晴らしいコストパフォーマンスです。

デザートのジェラートは、
なんとも贅沢な白イチゴのジェラートでした。



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北海道メルロ

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凝縮感ある高級なジュースを頂きました。
北海道のテロワールを感じる1本です。

昨日は、札幌、大和亭のオーナーソムリエで
ソムリエ協会北海道支部の支部長の大和さんにご来店頂きました。
道産チーズの魅力、道産ワインに魅力を教えて頂きました。

北海道に行きたくなりました🎶

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カレー塾

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スパイスロードの高田さんの
カレー塾に参加しました。

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インド・バンガロールから帰国されたばかりで
本場インドの味わいを楽しみました。

インドのお味噌汁サンバルと
南インドの朝食(ティファン)で頂く
ウップマ、セモリナで作られている
クスクスよりも小さなつぶつぶ。

これ、大好きなんです。

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そして、妹と薬院散策。
「美味しいイトゴパフェ食べたいね!」
ということで、
プリンス・オブ・フルーツへ。
1900円!!!のパフェを頂きました。

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そして、浄水通りの
カフェ・マールツァイトで
エッグサンドを頂きました。


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久留米でランチを

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昔、ラタフィアのシェフ・大渕さんの
ロロに伺いました。

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素敵な古民家で
優しい味わいのお料理が頂けます。

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デザートはチョコレートケーキと
ミルクセーキのような味わいのジェラートでした。

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久留米大学病院近くの
あだち珈琲で
ハイチベースのカフェラッテを頂きました。

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糸島の桜 

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桜井神社の桜です。

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山桜が美しかったです。

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蜘蛛の巣に絡まった
桜の花びらが、ハート形に見えます。

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楽園の様な景色でした。

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志摩の四季で海鮮丼(小)650円を頂き、
いちごスムージーでティータイム。

糸島の春を満喫しました。

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薬院散策

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当店ラタフィアの近くにある
オステリア・エ・ヴィーノ・ポルコ・ロッソ に伺いました。

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前菜、パスタ、デザートで
1728円。

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イタリア・サルデニア島にいらした
シェフが作る、糸島野菜を使った
イタリア料理です。

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そして、舞鶴公園を散歩しました。
散った桜も美しいですね。

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ラタフィアのワイン講座

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1・プイイ フュメ  2015 ペリエール

2・菊鹿 2014  熊本ワイン

3・ロゼ・ド・ロワール  2010  シャトー ピエール ビーズ

4・ドメーヌ・ル・ピカティエ 2013  ジェラルディーヌ&クリストフ・ピアルー

5・ラ サール 2007

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チーズは・・・

★サンネクテール (オーベルニュ地方 セミハード)
★コンテ 8ヶ月以上 (フランシュコンテ地方 セミハード)
★カンタル *(オーヴェルニュ地方、セミハード フランス最古のチーズ)
★琥珀(クミン入り  糸島 TAK のチーズです)
 カンタルについて・・・
*熟成の違いにより「ジュンヌ」「アントル・ドゥ」「ヴュー」とあります
本日は最低90日間以上の熟成を経た、「アントル・ドゥ」をお出しました。

本日は東京からのご参加の方もいらしゃいました。

沢山の方にご参加頂き
有難うございます。

★ラタフィア
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営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日


M.YOSHIDAの鴨でお花見を

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城南区田島まで
お花見に。

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雲ひとつない
青空のもとで
Monsieur YOSHIDA の
炭火で焼かれた、シャラン鴨を頂きました。

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★ラタフィア
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中央区薬院2丁目4-39
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営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

プロフィール

ラタフィア

Author:ラタフィア
2011・7・14福岡 
薬院に<ラタフィア>を開店

Bar à vin Ratafia Fukuoka
Wine bar Ratafia Fukuoka

★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
地下鉄薬院大通り1番出口を
ロイヤルホスト方向へ
一つ目の角を右折、1軒目のマンション1階
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時
定休日 火曜日

様々な種類のワイングラスでをお愉しみ頂ける店でございます。

★お食事は前日までご予約を頂けましたら
3500円(チャージ込みです)
のコースを準備しております。

★糸島無農薬野菜
糸島の添加物無しのシャルクトリ
ケークサレ
フランス産フロマージュ等は
ご予約無しでもお召し上がり頂けます。

★2002~2010まで福岡市城南区別府でワインとフランス料理の店<ラタフィア>を営業

★アンステチュ・フランセ九州(日仏学館)ワイン講座講師
隔週火曜日ワイン講座を開講
詳細は日仏学館ワイン講座をクリックしてください
★隔月 第1日曜日
14時から15時30分
ワインサロン薬院
ラタフィアでのワイン会
チーズとワイン5種類で5500円です。
(要予約) 

tomomiyoshimura@hotmail.com
ワイン講座、ワイン会の情報は
こちらにまとめております
http://ratafia-vin.com
ツイッターはこちらです
http://twitter.com/home

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