2月28日

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糸島のおいしいパン屋さん、のたり
引越しなさるということで
本日までの営業でした。
実家からとても近くて
愛犬の散歩で良く伺っておりました。

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パンドカンパーニュにバターを付けて頂くと
懐かしいボルドーのル・メートルというパン屋と
同じような味がしました。
ワインとの相性もピッタリでした。

しばらくお休みになられて、桜井でまた再開なさるようです。

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そして、今日は私の誕生日でございました。
お昼は、皆でお食事を頂
お誕生日のお菓子を準備してくださいました。
那珂川にございます素敵な佇まいのレストランに伺いました。
優しい味わいの驚きのあるお料理、
素敵なひとときを過ごさせて頂きました。

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ポールヴェールの原田シェフからは
おしい上質なクリームたっぷりのシフォンケーキを頂きました。
また、多くの方からお祝いのメッセージを頂き
本当に有難うございました。
心から感謝を申し上げます。

今日は大漁

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今日は4k近い真鯛が釣れていました。
そして、いさきにオキアラカブ等・・・

鯛の身はお刺身とカルパッチョで
白子とあらはお吸い物で頂きました。

畑直送の人参でドレッシングを作りました。
玉葱と太白のごま油、千鳥酢、薄口醤油をミキサーで回して完成!
鮮やかなオレンジ色のドレッシングです。

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土筆もスクスク育っています。
卵とじや黒糖を絡めてお茶請けに。

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こちらは、土筆の頭が一杯です。

それから今日は、ニュージランドの蜂蜜で焼ドーナツを作りました。
卵を入れなくても、蜂蜜の風味でおいしく頂けます。
全粒粉を入れたので、食感も良く、健康的です。

糸島の食材

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今日も父が海へ行き食材を採ってきてくれました。
こちらは、めかぶ。
採れたたてなので色鮮やかです。
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そして、今年初のひじきです。
採れたたてはこのような色です。
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ざっと茹でたら美しい緑に変わります。
以前は長い時間、庭に釜を出して7時間程炊いてましたが
数年前から圧力釜で炊いています。
あっと言う間に仕上がります。

そして、小分けして冷凍して
両親の友人や親戚、お世話になった方にお分けします。

今日は、大きな赤ナマコもございました。
吉村家の自慢は自給自足です。

しかし、お肉は育てる事ができません。
近所で糸島牛を購入します。
今日は、頬肉。
一晩、ポートワインに付けて自家製の香味野菜と赤ワイン共に
圧力鍋で10分間、柔らかく煮込めました。
ソースには少し八丁味噌を使ってコクを出しました。
この、圧力鍋、おそらく30年程前の物。
母は愛用しておりますが、私はおそるおそる
本日初めて使用しました。
とっても便利ですね。
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今日もお腹一杯頂きました。

クスダ ワインズ

本日、この日本人はスゴイらしいとうTV番組に
昨年、12月にお世話になりました
KUSUDA WINES の楠田さんご家族が出演なさってました。

新興国ニュージランででのワイン造りへの挑戦には
多大なご苦労があられたようです。
31歳でドイツのガイゼンハイム大学に留学なさり
7年間は収入が無いという状態が続いたそうです。

転機は、2008年のインーナショナルワインチェレンジ。
9000本のワインの中から金賞に選ばれました。

それから、イギリスのフィナンシャルタイムズにて
ワイン評論家のジャンシスロビンソン女史の
記事に、全て完璧なバランスを保っていると書かれたそうです。

今では、入手困難なワインとなりました。

家族と創り上げた世界一のわいワイン。

12月に楠田家の皆様と頂いた
2009年の妖艶な味わいのピノノワールを
思い出しながら拝見しておりました。

そろそろ、2009年が入荷する頃でしょうか・・・

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九州日仏学館 春講座のご案内

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<バラエティー豊かなフランスワイン>

フランス全土のワインを集めて品種の違いを味わって頂きます。
フランス滞在紀と共にお楽しみ下さい。
夏に行われます、ソムリエ試験対策としても役に立つ講座です。

隔週火曜日19時~20時半


4月12日(火)ロワール地方とアルザス地方
4月26日(火)ブルゴーニュ地方とジュラ・サボア地方
5月10日(火)コート・デュ・ローヌ地方とプロバンス地方 
5月24日(火)ラングドック・ルーション地方
6月14日(火)ボルトー地方と南西地方

受講料 23100円  登録料 6000円(1年間有効)

お申し込み、お問い合わせは
日仏学館 http://www.ifj-kyushu.org/jp/
092-712-0904
tomomiyoshimura@hotmail.com


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インターナショナル・エア・アカデミーでのワイン講座

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本日のテーマはスペインワインでございました。

スペインで最も多く栽培されております品種
アイレン、
世界で2番目に栽培面積が広い
グルナッシュことガルナッチャ、
早熟と言う意味を持つ、トロとリオハのテンプラニーニョを
試飲して頂きました。

1.2009 ARDALES AIREN / BODEGAS ARUSPIDE / LA MANCHA
2.2008 GARNACHA / RAICES / CALATAYUD
3.2007 GAGO / TERMO RODRIGUEZ / TORO (TEMP)
4.2006 LANZAGA / TELMO RODRIGUEZ / RIOJA (TEMP)

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*次回の講座は、3月10日木曜日
テーマは、ボルドーでございます。


今日も牡蠣を頂きました

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本日は芥屋の大門近くのあさひ水産に伺いました。
牡蠣小屋よりも広いお席で
ゆっくり頂く事ができます。

2100円のコースには
ナマコの小鉢、大きなサザエのお刺身
炭火焼用のサザエ、沢山のハマグリ、フワフワの味の一夜干
サザエご飯、ハマグリのお吸い物が付き
4200円コースには、それにあわびが付きます。

別注文で牡蠣を注文。
3年目くらいの牡蠣でしょうか。
かなり大きめで食べ応えがあります。

そして、お醤油は
船越で作られる、明治30年創業の添加物無しの
天然醸造しょうゆです。
常温で2年から5年程の間じっくりと熟成させてある
糸島のお醤油です。
実家は今でも毎月、
北伊醤油の一升瓶を配達して頂いております。


お腹一杯頂きました。

長谷川シェフのお料理で味わうボルドーワイン

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<ボルドーの研修先 レストラン ロワゾーブルー>

ル レペルトワール ワイン会のご案内

日時 2011年 2月26日 
(土曜日)受付 18:30 開始 19:00

料金 お一人様 8000円

定員 16名様
  定員がございますので、お早めにご予約ください。

ル レペルトワール  TEL 092-715-1103


第3回 ワイン会のご案内

まだ寒さが続きますが、徐々に春の食材が入荷してきました。
そこで、これからのわずかな期間しか味わえない、牧草を食べておらず、
ほんのりミルクの香りがある甘味を含んだ肉質の「乳飲み仔羊」
をメイン料理にいたしまして、ワインとのマリアージュを開催いたします。
それに、合わせるワインとして87年のシャトーデュクリュ ボーカイユ
(ボルドー格付け2級)と料理を味わって頂こうと思います。 

<メニュー>
ワイン4種

野菜のクロッカン、マグロのタルタル
スープ ド ポワッソン と 海の幸
ジビエのパテアンクルート
乳飲み仔羊 三種の調理
クレームダンジュ

仔羊が苦手な方は事前にご相談ください対応いたします。

お申し込みは
ル レペルトワール福岡市中央区六本松2-3-9 2階
715-1103

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大宰府散策

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九州国立博物館のゴッホ展に行って参りました。
この写真の自画像は
向日葵の種で出来たもの。
博物館の1階に飾ってありました。

一同に揃ったゴッホの名作の数々
浮世絵、アイリス、自画像、アトリエの再現等
是だけのものが、一会場で拝見できるなんて
なんて素晴らしい事でしょう!
昔、ゴッホの浮世絵の写しが見たく
オランダ、アムステルダムのゴッホ美術館まで
足を運んだ事がございます。
その、浮世絵も福岡に来ておりました!

最終日に近いということで、沢山の人でございました。

大宰府に来たら
竃神社に参拝して、兎の素焼きの鈴を買い
山公でとろろ蕎麦を頂きます。
山公のご主人の健康についてのお話がまた楽しみの1つなのです。

それから、太宰府天満宮に参拝。
梅の蕾がほころび始めておりました。

そして、梅が枝餅をお土産に買います。
いつも買うきくちが定休日でしたので、中村屋で購入。
ふっくらして、おいしい梅が枝餅でございました。

大宰府駅近くのお茶々のだご汁や天むすも好きです。
駅前の鰻屋さんも気になります。

幼い頃からお世話になっている大宰府、魅力が一杯です。

糸島の1日

海を眺めながら
野菜たっぷり、焼きたてのトーストと
ミネストローネを頂きます。

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11時オープンのベーグル屋さんで
胡桃とチーズのベーグルを買って
桜井神社に参拝。
寛永9年(1632)創建されました。
三重県の伊勢 皇大神宮を模したものだそうです。
くすの木や杉の大木が茂り、静かな佇まいの神社です。

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お昼は、岐志の牡蠣小屋、徳栄丸で
牡蠣や帆立を頂きました。

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畑から抜いたばかりの葱も、網で焼いて頂きました。

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海沿いの家具工房を拝見。
サンダルウッドの香が心地良いです。

そして、ハミングジョーの倉庫を発見。
お店は、糸島手作りハムの敷地にございます。
倉庫には、北欧家具が沢山です。
特に、ローズウッドのテーブルやブックケースが
魅力的でした。椅子もウェグナー、アアルト等
銘品が沢山ございます。

糸島には食と芸術の宝庫です。

父の趣味

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天気が良いと釣に出掛けます。
対馬沖まで、朝4時ごろに起きて出掛けて
3時ごろに戻って来ます。

イルカを見ると、私は、幸せな気分になります。
最近は、コルシカ島、ニュージーランドのミルフォードサウンド
で、イルカに出会い、これから、何か良いことが起こるのではとワクワクした
気分になったのを覚えております。
どちらも、世界遺産です。

しかし、父は違います。
イルカが居る所には魚がいないと嘆いています。
この日も、イルカがいて、今日は駄目かと思っていたけど
沢山の魚が釣れたそうです。
イルカや鯨は魚を食べて生きております。
ですから、イルカ、鯨が居る所には魚は少ないのだそうです。

沢山の鯛、アラカブ、イサキ、クサビが釣れました。
沢山の魚は、お庭で調理されて
半分は、父の友人に配られ
半分は、私達が頂きます。
この日は、お刺身と鯛シャブで頂きました。
後は、一夜干しにしたり、昆布締めにしたり・・・

新鮮なお魚を、お腹一杯頂ける幸せに感謝です。

春待ちの日々の膳

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本日のお料理教室のメニューでございます。

黄金メバルの煮魚
揚げの福袋
わらびの白和え
ほうれん草の胡麻浸し
春待ち椀~鶏そぼろ入りの南瓜の椀
熱々のわらび餅

メバルには、赤、黒、黄金とあるそうです。

揚げはパンパンに
人参、きくらげ、しらたき、百合根等を詰めました。

白和えに、こんにゃくを入れると高級感が増すような気がしました。
料亭に食感です。

ほうれん草は、切り口にみに胡麻をまぶして
お洒落な胡麻浸しに仕上がりました。

本日の椀は
大根をみぞれ状にして名残雪に見立て
そこから、黄色いささみをたたいて作ったそぼろが中に入った
南瓜がうっすら見えます。
目にも舌にも美しい春待ちの椀でございました。

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お花はクロッカスというシリーズの
アラビアのアンティークの器に生けてあります。
カフェオレカップの刺繍は
先生がなさったフレンチ刺繍です。
お花の刺繍の糸は北欧の草木染の糸です。
柔らかい色調で癒されます。



IAA テーブルマナー講座

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インターナショナル・エア・アカデミー
<テーブルマナー講座>は、
開講人数に達しなかった為
開講できなくなりました。
申し訳ございません。

*2月10日(木)
19時より、インターナショナル・エア・アカデミーにて
ワイン講座<スペインワイン>がございます。
1回のみの体験受講も可能でございます。
参加費 3000円

*3月10日(木)
19時より ワイン講座<ボルドーワイン>でございます。


お申し込みはこちらまでお願い致します。
IAA インターナショナル エア アカデミー
〒810-0001 福岡市中央区天神3丁目4-5
ピエトロビル10F
TEL:092-771-3510 
E-mail:iaadream@iaa.co.jp

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インド

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11日間のインドの旅。
毎朝5時起床、23時就寝。
常に動いておりました。

前回のインドは、爪先立ちでおそるおそる
ひとつひとつに怯えながらの旅でしたが
2度目のインドは、5本の足の指とカカトで
インドの大地を踏みしめて
しっかりとインドを味わって参りました。

1秒も無駄にする事無くインドを楽しみ尽くしました。
またいつかエネルギー補給に戻りたいと思います。

ダンニャワ!有難う!インド!

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デリーの1日観光 

1250ルピー、2500円で車をチャーターします。
プラス、300ルピーで空港まで送ってくださるとの事で
最後の1日は、1日たっぷりデリー観光をして空港送って頂く事にしました。

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ホテルの前のカフェで朝食を頂
朝8時、紙に書き出した本日の予定を
ドライバーに渡して出発です。

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まずは、ラクシュミー・ナーラーヤン寺院。
到着した瞬間、あっ間違えた。
本当は、シドニーのオペラハウスのような外観の
バハーイー寺院に行きたかったのです。
なにか、ご縁があってここに来たのでしょうから
参拝致します。
朝日を浴びて大理石の床が輝いています。
ピンク色とクリーム色の可愛らしい外観のヒンドゥー寺院です。

それから、ラージ・ガートに。
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ヤムナー河湖畔のにございます
広い庭園の南側にインド建国の父マハトマ・ガンジーが
1948年に火葬されたラージ・ガートがございます。
いつもマリーゴールドのお花が飾られています。

ここは、靴を脱いで入らなければならなく
知らずにそのまま入っていたら
入るなっ!っと・・・
観光客の方が、靴、靴だよっと教えて下さいました。

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そして、今回で3度目。
私の中のデリーの心のオアシス、民族博物館に寄って
アマンホテルでお茶を頂きます。
こちらは1泊600ドル。
インドにはアマンホテルが3軒もあるそうです。
いつか宿泊したいホテルです。

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屋外にある温水プールです。

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スパの花びらバス。

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チャイを頂いたのですが
ホテルで頂くチャイはいつも、紅茶とミルクが別に出てきます。
チャイは、路上のお店が濃くておいしいです。
お菓子はバターたっぷりで美味しく
クッキーには、インドらしくクミンが入っていました。

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ワインリスト。
ムートン95が16万円!
ラトゥール94が14万円!

インドワインはスーラがリストに載っておりました。

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デリー観光 2

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スンダル・ナガールマッケットの紅茶専門店、
ミッタルハウスでお買い物。
紅茶とスパイスそして、ドライフルーツはここで購入します。
カシミールのお茶を試飲させて頂きます。
元気になるお茶です。カモミールも発見。
梨や生姜の砂糖漬けも購入しまいた。
胡椒も大きく良い香りです。

バスマティ米という世界一高価なお米があると何かの本で読んだので
お店の方に聞いてみましたら、お隣にあるとのことで
1袋、購入。1キロで200円くらいでした。
果たして、これがバスマティ米なのでしょうか・・・

両手一杯に紅茶とスパイスを持って車に戻ります。

それから、カーンマーケットのファブインディアと
アノキーショップへ。
インド綿やシルクの服が沢山揃っています。
インドの紙も素朴で好きです。

次は、お昼ご飯です。

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ITCホテルのカレーを頂く為に伺ったら
夜しか開いてないとのことで
ビュッフェで頂く事にしました。
900ルピーと聞こえたので、頂く事したのですが
聞き間違えで1900ルピー(4000円)でした。
大きなブラックタイガー、沢山の種類のカレー
薫り高き紅茶、アイスクリーム
と盛り沢山でした。
こちらのカレーは、
空港等でレトルトパックで3~5$で売られています。
前回、買って帰ったら美味しかったので
今回ここのカレーを頂きたかったのです。

そして、オベロイホテルでカーマ社のジャスミンオイルを
購入して、デリー最後の訪問先はクトゥブミナールです。

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デリー観光 世界遺産

デリーには世界遺産が3つございます。
1・フマーユーン廟
2・赤い城(レッド・フォート)
3・クトゥブ・ミナール

1と2は前回訪問しましたので
今回は、クトゥブ・ミナールに伺いました。

オベロイホテルから50分かかります。
地図で見ると近いのですが・・・

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高くそびえるピンク色に塔は直径14.5m、高さ72・5m。
14世紀の初めにギャースウッディーン・ドゥグルクによって
建てられ、現在は廃墟としなっております。
大理石と砂岩で築かれ、コーランの文句を図案化した彫刻が外壁に刻まれています。
1993年に世界遺産に登録されました。
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古いモスクではお茶をしている人々もいました。

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列車での食事

ジャイプルからデリーまでの列車です。
定刻に来ました。
拍手をしたい気持ちです。
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席に着くと1ℓのお水が配られ
ティーセットとポットが配られます。
お湯は少し塩辛いですが温かいお茶が頂けます。

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そして、インスタントのトマトスープ。
片栗でトロトロです。グリッシーニのような硬い棒状のカンパンと
一緒に配られます。
そして、このカレーセット。
ベジかノンベジか選んで頂きます。
カレーは辛くて少ししか頂けませんでしたが、クミンライスはおいしく頂きました。
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最後にアイスクリーム。
フワフワでおいしかったです。

定刻にニューデリーに着きました。
10時45分ですが、まだお店は開いています。
ニューデリーのメインバザールから
ホテルまで10分程歩きます。

今回はイエスプリーズが取れておりました。
翌朝は車をチャーター。
デリー観光です。

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出会い

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1人で旅をしていると
様々な出会いがございます。
今回の、ジャイプルでは、デザイナーで布の買い付けの為に
滞在しているひろこさんという女性、
アンティークジェーリーの買い付けにいらしている
50代の女性と出会いました。

お話する時間は少ししかないのに
昔から知っていて
久し振りにお会いしたような親近感がございます。

お二人とも同じホテルに宿泊し
ひろこさんには
待ち合わせをしてるわけでもないのに
良くお会いしました。

マッサージに出掛けるとき、
足早に自己紹介のみして
帰ってきたら、また偶然にお会いして
一緒に、アノキーショップへ出掛けました。
歩いて1時間ほどの距離を
2人だから、楽しいねって
沢山のテキスタイの店や
ジャイプルブルーの陶器の店に立ち寄って
途中に、孔雀に遭遇したりして
目的のアノキーショップにやっと着いたかと思うと
今日はお休み。

仕方なく上の階のカフェで
ラッシーを頂くと、線香臭くて飲めません・・・
チョコレートショップでチョコを買い
ホテルでお話しながらお食事を頂きます。

じゃ、またいつかお会いしましょうって
別れたはずなのに、翌日の列車に乗る前に
ホテルに戻ると、また、ひろこさんにお会いしました。

読み終わった名誠の<わたしもインドで考えた>を差し上げたら
フロントの方に<ガンジス河でバタフライ>を頂いて
4時間かかるデリーまでの列車の中で読み終わり
デリーのホテルに、日本人の方の為に置いてました。

この予期せず出会いが旅の醍醐味の一つなのです。

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宮殿ホテル、ランバーグパレスホテルでランチ

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ジャイプルにございます、
マハラジャ・サワイ・マーン・シンの宮殿を改築したホテル。
19世紀初期に建築されました。
裏にはゴルフ場もございます。
お庭には、リスや美しい色の鳥が戯れています。
優雅な時間が流れる宮殿ホテルでお昼を頂きます。

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インド料理を頂きたくレストランに入ると
豪華で広大なレストランにはお客様はいません。
皆、お庭で食事をなさっていますが
インド料理はここでしか頂けないとの事。
この空間で1人と言うことと、香水とお香の臭いが気になって
お願いして、インド料理をテラスで頂く事にしました。

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この壷の入っているビルヤーニを頂きたかったのです。

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チキンビリヤーニー。
鶏肉に、サフランとスパイス、ナッツが入った
あっさりとした味わい贅沢な炊き込みご飯です。
900ルピー+サービス料。

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テラスには、インド人のお客様も多く
皆、イタリア料理を食べています。
1泊34000ルピー 68000円です。
いつかは宿泊したいホテルです。

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ピンクシティー・ジャイプル観光 1

リクシャを1日420ルピーでチャーターします。


ラッシを頂、風の宮殿に。
ジャイプルを象徴する宮殿ハワ・マハルです。
1799年に、ジャイプル5代当主プラタプ・スィンによって
建てられました。

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細かい彫刻を施された建築にうっとりします。

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建物の中はこのようになっています。
こじんまり、可愛らしくまとまっています。

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色鮮やかなステンドグラスから外を覗くと
バザールの大通り。遠くにクラクションの大合唱を聞くことが出来ます。
昔、宮廷の女性達もここから町を見下ろしていたそうです。

次は、ジャルタル・マルタル(天文台)へ。
1728年、ジャイプルの街を築いた
マハラジャ・ジャイン・スゥン2世によって造られました。
12の天文観測機器が美しく並んでおります。
近代的な遊園地のようです。

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そして、お迎えのシティパレスに伺います。
こちらは、1726年、マハラジャ・サワイー・ジャイ・スィイ2世によって
造られました。現在も、マハラジャが暮らしているそうです。
テキスタイルの展示館には
9kもの金糸を使ったマンと等が展示してあり
見応えのある宮殿です。
建物の細かい装飾も見事です。
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イギリス旅行の際に大きな銀の壷に
ガンジス河の水を入れて、身を清めたそうで
その時の大きな壷も展示してありました。

ブロックプリントの博物館、アノキーミュージアムまでは
街から1時間弱です。
牛や、ヤギの群れを避けながら
リクシャは進みます。
人々の営みを垣間見れて楽しい道のりです。

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ここが博物館。
マハラジャの家を改築した建物です。

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ブロックプリント(木版染め)の歴史が展示されております。
3階では、体験プリントが出来ます。
早速、参加します。
黒いインクで下地を作り、
それにあわせてブルーのインクを載せるのですが
中々上手く行きませんが、自分で仕上げたはんかちは
少々ずれていても愛着が沸きます。

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ここでお会いした日本人の方に、アンベール城もお勧めですよと
教えて頂、行ってみることにしました。
お城は高台にあり、象タクシーでも行けるのですが
30分ほど、砂漠の町並みを眺めながら歩きました。
16世紀のお城です。

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優雅で上品、細かい細工が施されたお城でした。

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わー・・・見たかったんです。
蛇使い。嬉しくてコブラに近寄って見ましたが
冷静に考えると危険ですね。
思っていたより、蛇は小さかったです。

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ラッシー

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ジャイプル名物、ラッシーのお店
ラッシーワラー。
1杯14ルピーのラッシは
素焼きのカップに入ってきます。

ラッシーとは、ヨーグルト、氷、砂糖の飲み物。
レストランでは、マンゴーラッシーやバナナラッシー
塩ラッシー等もございます。

飲み終わった素焼きのカップは
割って捨てるのですが
今回は記念に持ち帰る事にしました。

リクシャのドライバーが
新しいの買って持って帰ればいいのにって言ったのですが
いやいや、是を持って帰りたいのです。

そう、以前伺ったバナナシにも
ラッシーブルーと言うラッシーの名店がありました。
ラッシーは水を使うのですが
何故かお腹を壊しません。

インドの乳製品はおいしいです。

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アーユルヴェーダ

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アーユルヴェーダとはインド大陸の伝統的医学
サンスクリット語アーユス→生気、生命
とヴェーダ→知識 の複合語です。

数時間~数ヶ月滞在なさって
腸内洗浄までなさる方もいらっしゃいます。

私は、ホテルお勧めのケララ州の施設に迎に来て貰って行きました。

診察を受けてマッサージをして頂きます。
私はアレルギーがあるので・・・と
ドクターに話しても
大丈夫っと
全身マッサージとシロダーラ、頭オイルマッサージ
別名、脳のマッサージ 2000ルピーを
勧められました。

シロダーラは心地良く受けられてのですが
顔のマッサージで、アレルギーがでてしまい
顔が痒くなりました・・・
マッサジオイルの質も、残念ながらあまりよくないようでした。
リースナブルだから仕方ないです。

しかし、シロダーラは至福の一時でした。
40度くらいのオイルが左右のコメカミから20分程流されます。
その後、シャンプーをしてくれます。
サロンによっては自分で流します。

今度、インドに伺った時には
オベロイホテルのカーマ社オイルでのマッサージを受けたいです。
オベロイにはいつも、アロマオイルだけ買いに行くのです。
マッサージは10000ルピー(2万円)からですから。
次回は是非!

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ジャイプル パール・パレスホテル

今回のインド旅行で一番好きなホテルです。
オーナーがデザイナーということで
隅々にこだわりを感じてリースナブルです。

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屋上のレストランには
小さな銀細工のお店もございます。
椅子も面白い形です。

800ルピーのお部屋。
ジャイプル刺繍のベッドカバーにアンティークの家具。
フカフカのタオルは鳥の形に織られています。
壁には楽しい絵が描かれています。
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お昼に頂いたのはこちら。
モモ、という名のチベット料理。
チキンの水餃子。
皮が分厚く中身はジュージー。
このスープがチキンとしょうがの風味でおいしい。
90ルピー。45分待って下さいと書かれてましたが直ぐに出てきました。

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夜、頂いたのは
ヴェジタリー(定食)70ルピーくらい。
野菜カレーと、レンズマメのカレー。
南のお米より、北のこの固めのお米が好きです。
チャパティーも炭火の香がしておいしいです。
少し、多いなって思ったのですが、おいしくて
全部頂きました。
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駅までの迎は無料なのですが
迎に来て頂いたドライバーからの営業が凄いのです。
1日450ルピーでジャイプル見学はどうか?
今から、行かないかっと?
その営業に疲れて、到着日は
アーユルベーダに行く事にしました。


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デリー~ピンクシティ・ジャイプルへ

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デリーから226キロ。
列車で4時間半でジャイプルに到着のはずだったのですが・・・

朝3時30にタクシーを予約。
300ルピーと少々、高め。
ニューデリー出発と思っていたら、この日はデリー発
朝4時30分発。タクシーで10分程。
電光掲示板には6時発となっています。
すでに1時間半遅れ・・・
早起きしたのに・・・

ウエイティングルームで待っていると
同じ列車に乗るというデンマーク人の方が。
丁度、デンマークのジョージジェンセンのペンダントを
つけていたので、ジェンセンの話で盛り上がります。
彼のご両親は、ジェンセンの銀器を持ってらっしゃるそうですが
自分は、高くて買えないとおっしゃってました。

また、昔、南インドのトランクエーバーは
デンマークの植民地であったこと等を教えて頂きました。

いつか、デンマークにも伺いたいです。

食事付きの列車との情報でしたが、食事の出る気配は無し。

3時間送れて12時にジャイプルに着きました。
疲れます。

ホテルに電話して、迎に来てもらいます。
TOMOMI YOSHIMURAと書かれた紙をみせられ
リクシャに乗ってホテルに。

まだ、部屋の準備ができてないとの事で
レストランで食事を頂きます。

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アレッピー~コーチン~デリーへ

朝6時発のバス。
ウトウト眠りながら7時、コーチンに着きます。
えっ ここは何処?
コーチンの駅に行きたかったのですが
どうやら、途中のフォートコーチンで降ろされたようです。
インドは次は・・・に着きます、なんてアナウンスは流れません。
ですから、運転手と周りの方々に、
私は・・・で降りますと言っておいて、教えて頂きます。

時間もございますので、市民の足、満員のバスで駅まで移動。

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動けない程のギュウギュウ詰め。
ここで、インド人パワーを頂くのです・・・
南の学生は優しい。
英語で、何処に行くの?って
お尋ねする前に聞いてくれるんです。
3回乗り継いでやっと駅前通りに出ました。

駅近くのベジタリアンレストランで
朝食を。
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パリパリのドーサ。
そう、ここの形のドーサを食べたかったの・・・
22ルピーです。
チャイと一緒に頂きます。
酸味のあるクレープ、パリパリです。
ソースは辛くて食べれません・・・

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リクシャに交渉して
500ルピーを300ルピーにして貰って出発。
1時間弱で空港に到着。
リクシャは空港の中に入れないとのことで
門の手前で降ろされて5分程歩き空港に着きました。

コーチンの空港には
ケララ州のスパイス、ナッツ等の食材が一杯。
品質も良いし、価格も手頃。
特に、カシューナッツ、チョコレートは美味しかったです。
ボディーチェック前のアーケードがお勧めです!

中に入ると、ちょっとしたカフェテリアしか無く
私が乗るスパイスジェットは出発の時間が近いのにまだ到着してません。

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大丈夫なのかな・・・
インドだから仕方が無いと諦めかけた時
飛行機が到着!
掃除はなされぬまま、乗客は乗り込みます。
私の席は、水浸し・・・
違う席を準備して貰って
よっし、今回こそは機内食を頂くぞっと
意気込んでいたら、今日はヌードルしか無いっと
カップラーメンしかないんです。
悲しいから、また、チャイだけで3時間我慢。

30分遅れての出発でしたが、ほぼ定刻にデリーに到着しました。

プリペートタクシー(事前支払いタクシー)230ルピーで、
ニューデリーのホテルまで。
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通常、住所でホテル前まで行ってくれるのですが
場所が分からないとのことで、右に曲がって、そこを左っと
私が道を教えて、無事ホテルに到着です。

コテージイエスプリーズ。
を1ヶ月前から予約していたのですが・・・
トラブルがあってと
クラウンプラザという近くのホテルしか無いとの事。
こちらホテルの方が新しいのですが、
隣がレストランなので深夜までうるさく
日当たりも悪く、エレベーターが無いので嫌なんです。
もー、ラジェンダさん、どうにかならないのっ!

と、怒っても、インドだから仕方がないのです。
翌日3時には出発なので、我慢することにします。

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ニューデリー、道が舗装され、牛が居なくなっていました。
お店もようく見るとおもしろいです。
スーパーマケットも見つけました。
30ルピーのローズウォーターも
ヒマラヤの化粧水等もあります。
あっ、でも、良く見ると消費期限がきれています。
危ない、危ない。

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おっとっと アレッピー

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船の中で、ホテルの斡旋をするスタッフ。
アレッピーのホテルは予約してませんでしたから
300ルピーと安いし、到着も18時だから
もし良くない部屋でも
移動したら良いからと、お願いしました。

同じ船の日本人の方から
客引きしているホテルは遠いところが
多いからお気をつけになられて方が宜しいですよと
忠告して頂いたのですが、
どんなところか、1度は見てみたいと思い予約しました。

船着場には、ホテルのスタッフが待っていて
リクシャでホテルまで。
ご忠告通り、遠い~。
今日は寝るだけだから、と自分に言い聞かせ
部屋を見てみると、かび臭く、薄暗いので
キャンセルをしました。

無料送迎のはずだったリクシャ代50ルピーのみ支払って
駅の近くのリックシャワラー(運転手)の
知ってるホテルに連れて行って貰い
そこに、宿泊する事に。

バス停の近くで、広くて清潔な部屋、
隣の声は筒抜けですが
400ルピーとリースナブルなホテルで無事休む事が出来ました。

夕食は、地元の方がテイクアウトで行列をなす
THAFFで。
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フィッシュカレーをお願いすると
辛いから、こちらがお勧めと
フィッシュココナッツカレーをお願いしました。
白いのは、米粉のクレープです。
カツオのカレーでした。マイルドな味わい。
カレーというより、1皿の魚料理、ジンジャーやターメリック
香味野菜の風味漂うソースがかかった魚料理でした。
125ルピー。
おいしく頂きました。

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バックウォータークルーズ クロイン~アレッピー8時間の旅

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1日1便、10時30分にクロインから船は出発です。
チケット売り場は沢山ございますが
船は1台、どのチケット売り場で購入しても同じ船に乗り込むことができます。
価格は300ルピー(600円)です。
お勧めは進行方向右側の席。
左は、日差しが強く暑いのです。

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教は学校が休みという9歳の女の子が
私の持ち物に興味津々のようで
いくつ?これ、何処で買ったの?幾らだった?って聞いてきます。
写真を撮ってあげると
両親に、見て~私よって 。
可愛らしい南の子供です。

お昼休憩40分。
バイキングで南インド料理を頂きます。
70ルピーで食べ放題。

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そして、この鯵でしょうか?おいしいんです。
素揚げで身が柔らかく新鮮! 60ルピー。
この生野菜も食べてしまったら
夜に少しお腹が痛くなりました・・・
味が濃くておいしかったのですが。
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お茶の時間には
陸に上がってティータイム。
インド初のサモサを頂きます。
シンプルな皮に、ヒヨコ豆たっぷりの
カレー風味の具材がぎっしり入っていて10ルピー。
チャイ、5ルピーといっしょに頂きました。

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アレピーに近づくと、このような木製のボートとすれ違います。
こちらは、1時間1000ルピーから借りれるようで
1日単位で借りる事も出来ます。
料理人が付き、ホテルのような設備があるようです。

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ゆったりとした時間が過ごせました。
ボートでの移動、お勧めです。

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アシュラムの中の人々

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アシュラムでは色々な方にお世話になりました。
彼は、ニュージーランド、ネルソンの出身。
この緑の翡翠のペンダントを見て直ぐに
キューイ(ニュージー人)だって分かりました。

彼の方から、日本語で話しかけて下さいました。
なんと、福岡の六本松にも住んでいたとかで
そんな方とインドで出会うなんて・・・
世界は狭いね、と盛り上がりました。

先日、ニュージランドに行ったとき
この翡翠のペンダントに魅せられて
実際に付けてらっしゃる方がいらして嬉しくなりました。
そして、このペンダントは
ご両親から贈られた物なのだそうです。
このティキのペンダントには
子孫を絶やさない、悪霊を寄せ付けないという意味がございます。

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美しきシバナンダ

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本日の瞑想はレイクサイド!
真っ暗の道を静かに歩く事20分。
薄暗い湖の周りに座って瞑想とチャンティングです。
静かに目を閉じ瞑想。
目を開くとそこには美しい湖が広がっておりました。
湖からは霧も発生しております。
鳥のさえずり、水のせせらぎ、そしてライオンの遠吠え・・・
美しい朝日。
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フランス人マダと マニフィック!(素晴らしいね)
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そして、この日のアーサナクラスは
アシュラム近くのレイクサイドで。

空を見上げると
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湖畔にはこんなヨガオブジェも!
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ロータスポーズで。
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美しい空間でヨガが出来る幸せに感謝です。

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プロフィール

ラタフィア

Author:ラタフィア
2011・7・14福岡 
薬院に<ラタフィア>を開店

Bar à vin Ratafia Fukuoka
Wine bar Ratafia Fukuoka

★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
地下鉄薬院大通り1番出口を
ロイヤルホスト方向へ
一つ目の角を右折、1軒目のマンション1階
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時
定休日 火曜日

様々な種類のワイングラスでをお愉しみ頂ける店でございます。

★お食事は前日までご予約を頂けましたら
3000円(チャージ込みです)
のコースを準備しております。

★糸島無農薬野菜
糸島の添加物無しのシャルクトリ
ケークサレ
フランス産フロマージュ等は
ご予約無しでもお召し上がり頂けます。

★2002~2010まで福岡市城南区別府でワインとフランス料理の店<ラタフィア>を営業

★アンステチュ・フランセ九州(日仏学館)ワイン講座講師
隔週火曜日ワイン講座を開講
詳細は日仏学館ワイン講座をクリックしてください
★隔月 第1日曜日
14時から15時30分
ワインサロン薬院
ラタフィアでのワイン会
チーズとワイン5種類で5500円です。
(要予約) 

tomomiyoshimura@hotmail.com
ワイン講座、ワイン会の情報は
こちらにまとめております
http://ratafia-vin.com
ツイッターはこちらです
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