Hauz Khas Villageでお昼ご飯を

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宿のマダムお薦めの
Hauz Khas Villageハウスカズヴィレッジにある
南インド料理店<NAIVEDYAM>にてタリーを頂きました。
サウスインドタリー280ルピー+Tax(600円)

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最初にまろやかトマトやタマリンドのスープと
お水、パパダムが出てきます。

そして、サンバル、ラッサム、
ライムライス、プーリー等・・・
美味しいのですが、辛くて完食できませんでした。

アシュラム食(寺院)に慣れている私には
外食は少々辛いのです・・・

食後、ハウスカーズヴィレッジを散策。

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アンティークポスター専門店や、

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象牙細工のアンティーク家具の店、
フランス菓子、マカロンのお店もございます。
素敵なお店が沢山ございます。
また、ゆっくり訪れたいです。

*現在は帰国してラタフィアにおります。


★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時  
定休日 火曜日

★2月7日(日) 14時〜15時30分
ラタフィアのワイン講座
チーズとワイン
会費 5500円
残席 1席でございます

インド、デリーでお茶

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南インドでは
ココナッツウォーターをいつも飲んでいいましたが
デリーでは、チャイ(ミルクティー)や
マサラッティー(スパイスミルクティー)を
砂糖抜きで頂きます。

路上のチャイは1杯10ルピー(20円)
スンダル ナガールのチャイは
熱湯でグラスを温めてチャイを注いでくれました。

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タージマハールホテルでは、
ダージリンを頂きました。

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1杯500ルピー+Tax(1200円)
ボタムのポットでサービスされます。
茶菓子は何度も出てきました。

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そして、買い物は、
スンダル ナガールのミッタルストア。
デリーのオアシス、
3度目の訪問です。

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今回は、マサラッティー
オーガニックのダージリン
葡萄や、ライチのドライフルーツ等を購入しました。
質の良いスパイスも沢山ございます。

ダージリンの試飲を頂き、
日本語を交えながら
丁寧に説明して頂きました。

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そして、空港で頂いた130ルピー(260円)の
ソルトマサララッシー。
スパイシーな甘くないラッシー。

飛行機の待ち時間に頂きました。

デリーの空港は半分以上がドル対応のお店で
市場価格の2〜3倍の価格ですが、
ルピー対応のお店もあり、
沢山あるお店の中で、数軒が定価販売されていました。
空港で過ごすのも楽しみです。

*現在は帰国してラタフィアにおります。


★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時  
定休日 火曜日

★2月7日(日) 14時〜15時30分
ラタフィアのワイン講座
チーズとワイン
会費 5500円
残席 2席でございます

デリーでアーユルヴェーダ

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2日前にネットで予約して、
デリーのカイラリ・アーユルヴェディック・センターに伺いました。

クトゥブ・ミナールから車で15分、
空港から40分の住宅地にございます。

毎年アーユルヴェーダの為のインド滞在なのですが
今年は、旅の最後に1時間だけの
2人のセラピストによるマッサージ、アビアンガを受けました。
価格は、2500ルピー+チップ (5000円程)

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ドクターとの面接はなく、
いきなり、マッサージが始まります。
寒い室内は、箱型のヒーターで温められ、
座った状態での頭オイルマッサージから始まり
木製ベッドでのマッサージ。
45分のオイルマッサージは本格的です。
最後にスチームに入り、
ホットシャワーでオイルを流して終わりです。
シャワーの際には、スクラブが準備されていて
水に溶いて、オイルを流しました。
あっ!お湯が緩くなってきた・・・
急いでシャワーを終わらせ、
ドライヤーで髪を乾かし、
ハーブティーを頂いて、空港に向かいました。

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デリー滞在の楽しみがまたひとつ増えました。


*現在は帰国してラタフィアにおります


★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時  
定休日 火曜日

★2月7日(日) 14時〜15時30分
ラタフィアのワイン講座
チーズとワイン
会費 5500円
残席 2席でございます

デリーのホテル

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インド滞在、最後のホテルは
Lutyens Bungalowに宿泊しました。
1泊6000ルピー(12000円)

インド門の近くにあり、
空港からはタクシーで40分程で1050ルピー。
インド北部出身の笑顔の素敵なドライバーが
迎えにきてくれました。

タージマハールのアゴラまでは、
タクシー、日帰りで6000ルピー(12000円)で
行けるようです。

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23時頃にホテルの到着。
フロントには警備員しかおらず
不安でしたが、お部屋に通された瞬間、
ここで良かったと安心しました。

少し、狭めの部屋ですが、
デロンギのオイルヒーターがあり、
熱々のシャワー、ベットには湯たんぽが入っています。
緑色の上品なブロックプリントのベッドカバーも素敵です。

通りに面していますので
少々、車の音は聞こえますが、
同時に、鳥のさえずりも聞こえます。

そしてアーユルヴェーダ<カマ>の石鹸も置かれています。

寒い気候なのに、蚊取りマットがありました。
スイッチを切ると、どこからとなく、虫が入ってきました。

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朝になると、リスや緑のおうむのような鳥もやってきます。

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朝食は、スプラウトのサラダ、
オムレツ、パンでした。
自家製のジャムが美味しくて
パンをお代わりしました。

そして、予約していたタクシーが来て
デリー観光について打ち合わせをすると
中々、意見が合わずに、キャンセル料を払って
キャンセルしました。
そして、宿のマダムに新たなタクシードライバーを紹介して頂きました。

彼もまたインド北部、
ダライ・ラマが住むダラムサラ出身、
笑顔のあるドライバー・ニコ。
ニコのお陰で、楽しいデリー滞在になりました。

予約のタクシーは、8時間80キロで2300ルピーでしたが、
ホテルのマダムにお願いしたタクシーは同じ条件で
1300ルピーでした。

デリーの1人旅に
Lutyens Bungalow
オススメです。

*現在は帰国してラタフィアにおります


★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時  
定休日 火曜日

★2月7日(日) 14時〜15時30分
ラタフィアのワイン講座
チーズとワイン
会費 5500円
残席 2席でございます

プロフィール

ラタフィア

Author:ラタフィア
2011・7・14福岡 
薬院に<ラタフィア>を開店

Bar à vin Ratafia Fukuoka
Wine bar Ratafia Fukuoka

★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
地下鉄薬院大通り1番出口を
ロイヤルホスト方向へ
一つ目の角を右折、1軒目のマンション1階
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時
定休日 火曜日

★お食事は前日までご予約を頂けましたら
3800円(チャージ込みです)
のコースを準備しております。

★糸島オーガニック野菜
糸島の添加物無しのシャルクトリ
ケークサレ
フランス産フロマージュ等は
ご予約無しでもお召し上がり頂けます。

★2002~2010まで福岡市城南区別府でワインとフランス料理の店<ラタフィア>を営業

★アンステチュ・フランセ九州(日仏学館)ワイン講座講師
隔週火曜日ワイン講座を開講
詳細は日仏学館ワイン講座をクリックしてください

★隔月 第1日曜日
14時から15時30分
ワインサロン薬院
ラタフィアでのワイン会
チーズとワイン3種類で5800円です。
(要予約) 

tomomiyoshimura@hotmail.com

ラタフィアのホームページ
http://ratafia-vin.com

ツイッターはこちらです
http://twitter.com/home

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