カレーランチ

R0091642.jpg

ドイツ在住の友人とは一緒にインドに行きました。

また、スリランカの同じ、
アーユルヴェーダ施設、ウルポタにも滞在しました。

インド、スリランカ話をしながら、
ヌアラエリアでヌードルカリーを頂きました。

R0091641.jpg

★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

★1月15日〜25日まで
研修旅行の為、休暇を頂きます。

とらさんの南インド料理 ミールス

R0091251.jpg

とらさんの南インド料理の会に参加しました。
ご飯は、タイ米と、ケララのマッタというレッドライスでした。
ピンク色のお水は、パッキンガムという植物を煮出したものです。
腎臓疾患、血液浄化、胃腸疾患、肌荒れ、糖尿病などに良いようです。

R0091252.jpg

バナナの葉で頂きました。

野菜と、フルーツ、豆のみのミールスは、
体に優しい味わいです。


R0091247.jpg


こんなに沢山のお料理を食べるのは、
インドでは、クリスマスや結婚式の時で、
普段の家庭では、
1〜2種類の料理とご飯かチャパティを頂くそうです。

至福のひととき、また南インドに行きたくなりました🎶

★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日
12月26日火曜日は営業致します
年末は30日まで、年始は2日から営業する予定です

グリーンカレーを習いに

R0090400.jpg

クロックという石臼で
スパイスをペーストにするところから始まりました。

2種類の青唐辛子
パクチーの根、
こぶみかんの葉(これぞグリーンカレーの味わいです)、
クミン、コリカンダーシード等
14種類の素材をクロックで
ペースト状にします。

現在はフードプロッセーサーでする方法もありますが、
そうすると、脂がでなので、
石臼が良いようです。

R0090412.jpg


手作りのペーストで作るグリーンカレーは格別です。
タイでも、ペーストから作る人は少ないようです。

「クロックの音が響く家には良い娘がいる」と
言われたほど、タイに食生活に深く関わる道具です。

アジアンマルシェの料理教室は、
川辺農園の新鮮な野菜をたっぷり使い、
現地の味わいを再現してくだいます。

R0090412.jpg


先日は、マクロビのお店・喫茶ひるねこで
グリーンカレーを頂きました。


★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日



香取薫先生のインド料理教室

R0090034.jpg

多くインド料理本を出版されている
香取先生が福岡にいらっしゃいました。

R0090018.jpg

家庭料理とレストラン料理の違いは、
家庭料理は家族の健康を考えスパイスを調合し、
食べた後には体調が良くなります。

レストラン料理は、味の充実の為に、ゴージャスな味を出す為にスパイスを使います。

R0090014.jpg

当たり前のものを、当たり前に美味しく作る
香取先生のインド料理は、
きれいな味わいでした。

R0090015.jpg

ダールタルカ、
北インドのアールーマタル、
南インドのパリヤル、
カルダモンチャーエを
教えて頂きました。

沢山の福岡在住のインド仲間と
素晴らしい時間を共有しました。

インドのご縁に感謝の2日間でした。

★7月18日火曜日  19時〜20時30分
  ワイン講座
 講師:シュブロカオリ
 会場: アンスティチュ・フランセ九州
 会費:5000円


★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日



とらさんの南インド料理

R0090004.jpg

年に2回、東京からとらさんが
ミールス(南インドの定食)を作りに
福岡に来てくださいます。

R0089994.jpg

こんなに沢山の料理が
バナナの葉に盛られます。

全部、野菜料理ですよ!

ドラムスティックという
細長い筋のある野菜が使われていました。
アーユルヴェーダに使われる野菜です。
沖縄でも栽培されているようです。

インドのアシュラム(お寺)で、
初めてドラムスティックを食べた時に、
イラストレーターの若山ゆりこさんが、
「これ、とても栄養価の高い野菜なんだよ」と
教えてくださいました。

R0090011.jpg

山形さくらんぼのクトゥー、
タマリンドライス、
そして、生トマトで作ったラッサム等
沢山の南インド料理を頂きました。


★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

プロフィール

ラタフィア

Author:ラタフィア
2011・7・14福岡 
薬院に<ラタフィア>を開店

Bar à vin Ratafia Fukuoka
Wine bar Ratafia Fukuoka

★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
地下鉄薬院大通り1番出口を
ロイヤルホスト方向へ
一つ目の角を右折、1軒目のマンション1階
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時
定休日 火曜日

様々な種類のワイングラスでをお愉しみ頂ける店でございます。

★お食事は前日までご予約を頂けましたら
3000円(チャージ込みです)
のコースを準備しております。

★糸島無農薬野菜
糸島の添加物無しのシャルクトリ
ケークサレ
フランス産フロマージュ等は
ご予約無しでもお召し上がり頂けます。

★2002~2010まで福岡市城南区別府でワインとフランス料理の店<ラタフィア>を営業

★アンステチュ・フランセ九州(日仏学館)ワイン講座講師
隔週火曜日ワイン講座を開講
詳細は日仏学館ワイン講座をクリックしてください
★隔月 第1日曜日
14時から15時30分
ワインサロン薬院
ラタフィアでのワイン会
チーズとワイン5種類で5500円です。
(要予約) 

tomomiyoshimura@hotmail.com
ワイン講座、ワイン会の情報は
こちらにまとめております
http://ratafia-vin.com
ツイッターはこちらです
http://twitter.com/home

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

旬の花時計

旬の花時計

その他の言語 Ver.4



ブログ内検索