太宰府散策

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菖蒲の美しい太宰府天満宮を通り、

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九州国立博物館に
モネの睡蓮の池、緑の反映を観に伺いました。

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ドイツに生まれ、
スイスで後半生をすごしたエミール・ゲオルク・ビュールレの
600点余のコレクションのうち、
福岡では64点の作品を鑑賞する事ができます。

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銀行家の8歳の少女をモデルにして描いた、
絵画史上、最も有名な少女ともいわれる
ルノワールの《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)》。

素晴らしい作品ばかりが集められた贅沢な展示でした。

ヴァンゴッホの花咲くマロニエの枝>・・・
始めて拝見しました。

ゴッホの絵を観ると、
懐かしい南仏の思い出が蘇ってきます。

ビュールレ・コレクションは
2020年に完成するチ ューリヒ美術館の新館に常設展示されるそうです。

いつか、スイスに行きたいです🎶

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光明禅寺の
苔の美しい庭があるお寺に立ち寄りました。
鳥のさえずりをBGNに、
フカフカの苔を眺めました。

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帰りにうどんを頂きました。
昔、風邪をひいた時に母が作ってくれた
とても柔らかい
懐かしい味わいのうどんでした。

★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

護国神社の蚤の市

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初夏の爽やかな1日でした。
毎回楽しみにしている
護国神社の蚤の市に。


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喫茶ひるねこの
楽しみにしていた
お弁当は、売り切れで
スペルト小麦のマフィンを頂きました。

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近頃、
ドライフラワーが流行っていますね。
糸島にも専門店ができていましたよ。

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赤司桃農園の
炭酸シロップのかき氷。

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アラビアの
タルヴィッキシリーズ。
1960年代〜70年代の作品、
イチゴの花の絵が上品で可愛らしいです。

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マトリオシカの専門店もありました。

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元、フランス料理の料理人のつくる
マクロビオティックのラップサンド。
ひよこ豆のコロッケ入りです。

他にも、カンボジアの籠や
羊の紡ぎ糸、北九州のライ麦サブレ等
今回も沢山の
心の籠った品々と出会う事ができました。 

ラタフィアでも
菜食コースを始めました。
1日前までにご予約くださいね。

*菜食プレート 1200円
*菜食コース 2500円

★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

ボルドーから友人が

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ボルドーでレストランを経営してくれている
友人家族が、遊びにきてくれました。

そして、別府のワインショップ、
サリュー・シェ・クドウに伺いました。

今度は、私がボルドーに食事に行きますね!

★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

風土市とネパールフェスティバルに

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5月3日にラタフィアで
南インド料理を作ってくださる
ワナッカムのカレーを食べに
風土市に伺いました。

ゴアのポピーシードのカレー・ベジタブルシャクティー、
ムングダールとキャベツのカレークトゥー、
ごぼうのピクルス、
人参のココナッツ風味。

ワインに合いそうな味わいでした。

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会場は、お寺です。
専立寺では、あまちゃの振る舞いもございました。

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大分県で自然と調和した暮らしをされている、
アマヤマ草庵の
草木染(茜)のチュニックを購入しました。
ネパールの手紡ぎのヘンプコットンです。

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糸島・みのり庵のホットココアで一息・・・

ひるねこのベジ弁当、わかまつ農園の甘夏、
中津の自然栽培の米を買い、ニシドさんで
コートのお直しをお願いしました。

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そして、ネパールフェスティバルが開催されている
中央公園に移動。

セル・ロッティという
お祝いの料理を頂きました。

初めてのチャレンジ!
美味しかったですよ。

米粉の少し甘いもっちりドーナツに
ちょっと辛めの茶色いひよこ豆と
玉ねぎのヨーグルト和えが添えられています。
本来はお菓子として食べられるようです。

ネパールは4月14日が新年だったそうです。

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そして、ネパールといえば、モモ。
小籠包のような包み餃子です。
赤いソースはピリ辛。
セクワハウスのモモ、美味しかったです。

いつか、ネパール料理にも
ワインを合わせたイベントを開催したいです🎶

★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

ニコライバーグマン 太宰府に

Nicolai Bergmann HANAMI 2050 -花を愛で、未来を想う
- Flower Exhibition in Dazaifu Tenmangu 

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太宰府天満宮の鳥居が
ピンクに変わっていました。

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太宰府天満宮、
竈門神社等で開催されています
ニコライバーグマンのお花を見に出かけました。

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竈門神社までは
20分に1本
シャトルバスが出ています。

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竈門神社の蘭の球体。

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木の小屋に沢山の丸い穴が開けられていて
覗いてみると、桜と紫陽花が生けられています。

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桜も満開です。

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優しいブーケ。

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可愛らしいピンクの薔薇。

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エアープランツとラナンキュラスは
森の中にいる様な世界が描かれていました。

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竈門神社の側の山公で
お蕎麦を。
いつも、山公さんとの話を楽しみに
伺うお蕎麦屋さんだったのですが
オーナが変わっていました・・・

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このスイトピーの中から
好きなものを1本取って
奥の紐にくくります。

体験型のコーナーもありました。
凄い数のスイトピー!
良い香りでした。

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最後は梅ヶ枝餅を頂きました。
小野筑紫堂では、
素敵な器でお茶もつけてお出ししてくださいます。

そして、
お土産は、妹の同級生のお店「きくち」で購入します。

九州国立博物館で開催中の
「王羲之と日本の書」にも伺いました。

満喫の太宰府トリップでした。

★ラタフィア
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時〜24時
定休日 火曜日

プロフィール

ラタフィア

Author:ラタフィア
2011・7・14福岡 
薬院に<ラタフィア>を開店

Bar à vin Ratafia Fukuoka
Wine bar Ratafia Fukuoka

★ラタフィア 薬院
〒810-0022
中央区薬院2丁目4-39
地下鉄薬院大通り1番出口を
ロイヤルホスト方向へ
一つ目の角を右折、1軒目のマンション1階
電話番号 092-732-9702
営業時間 19時から24時
定休日 火曜日

様々な種類のワイングラスでをお愉しみ頂ける店でございます。

★お食事は前日までご予約を頂けましたら
3000円(チャージ込みです)
のコースを準備しております。

★糸島無農薬野菜
糸島の添加物無しのシャルクトリ
ケークサレ
フランス産フロマージュ等は
ご予約無しでもお召し上がり頂けます。

★2002~2010まで福岡市城南区別府でワインとフランス料理の店<ラタフィア>を営業

★アンステチュ・フランセ九州(日仏学館)ワイン講座講師
隔週火曜日ワイン講座を開講
詳細は日仏学館ワイン講座をクリックしてください
★隔月 第1日曜日
14時から15時30分
ワインサロン薬院
ラタフィアでのワイン会
チーズとワイン5種類で5500円です。
(要予約) 

tomomiyoshimura@hotmail.com
ワイン講座、ワイン会の情報は
こちらにまとめております
http://ratafia-vin.com
ツイッターはこちらです
http://twitter.com/home

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